【楽天市場】プスキニア リバノチカ(スキロイデス)【芽出しポット苗】

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記事~2026年3/6~ 再販売開始しました 現在、芽が出始めで、これから開花が見込まれます 庭植え等に良い時期です
■ 旧ユリ科(現キジカクシ科) 耐寒性球根植物(落葉性)
■ 学名 : Puschkinia scilloides(P. libanotica)
■ 別名 : プシュキニア、ストライプド・シラーなど
■ 花期 : 春(おおよそ3~4月)
■ 草丈 : 10~20cm前後(生育後・花丈も含む)
■ 株張り : 15~25cm前後(生育後・環境差がある)
■ 耐寒性 : 強い(-15℃~-25℃
※環境差がある)
■ 耐暑性 : 強い(暖地では夏に風とおし、水はけよく)
■ 日照 : 日向〜やや半日陰
■ 原産地 : 西アジア(主な自生地)
■ お届けの規格9~10.5cmポット苗 西アジアからコーカサスに自生する小型の球根植物 早春のまだ寒さが残る頃から、白地にブルーのラインが入る何とも可憐な花を咲かせる 植えっぱなしで広がるように殖えるので、落葉樹の下などに最適 花後は葉が徐々に枯れる 〜担当スタッフのコメント〜 以前はプスキニアリバノチカの名であったため、現在も流通名はそのままですが、正式にはプシュキニア・スキロイデス(Puschkinia scilloides)に名前が変更されたそうです。
春の早い頃、クロッカスに続いて咲いてくる花で、白っぽい花に青いラインが入り、遠目に見ると爽やかなスカイブルーのように見えます。
低い位置で広がるように一斉に咲く様子は、実に可憐で清楚な印象を受けます。
花径は1cmくらいの小さな花で、球根1球から2~3本の花茎が上がり、1茎から10輪くらい咲きます。
落葉樹の下などに植えておくと、少しずつ殖えてグランドカバー的に広がり、とても可愛らしい春の景色が毎年楽しめます。
基本的な管理 日 照 寒冷地 明るい日陰〜半日陰 暖 地 明るい日陰〜半日陰 土壌 肥沃
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■□□□やせ地
※平均的な土壌がよい 多湿
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■□□□乾燥地
※平均的な水分がよい 耐乾性 普通 ある程度は耐えます 耐湿性 普通 ある程度は耐えます 剪 定 特に不要(休眠するまで なるべく葉を残す) 肥 料 花後のお礼肥を少量(多すぎると徒長します) 増 殖 分球、こぼれ種 消 毒 目立った病害虫はありません お届けする苗について(当店は寒冷地です) 通年、栽培管理を行いながら販売しておりますので、お届けの季節により苗の状態は様々です。
おおよそ下記のとおりですのでご参照ください 春〜夏 開花前〜開花中または花後剪定済み 秋〜冬 芽吹きまたは地上部落葉中 冬〜春 低温管理して健全に育てていますポットにて芽吹きの状態です ↑苗の様子早春頃(芽吹き)
※季節により姿は大きく変化しますので参考程度にご覧下さい 芽吹きの苗→開花中の苗→花後の苗と順次状態は変わりますのでご了承ください
