【楽天市場】屋外観葉【ユーカリ属】ユーカリ ムーンラグーン4.5号 合成樹脂鉢(AM244)

5,280円(税込)送料込
- カード利用可
ショップページはこちら(楽天市場)産直花だん屋の商品をもっと見る
さらに詳しい情報はこちら送料無料!植え込んでお届けします!コンパクトな草姿が人気!
●品種特性 ユーカリ・ムーンラグーンは、青みがかったシルバーリーフが美しい植物です。
ユーカリは比較的大きな葉を持ちますが、このムーンラグーンは小さな葉なので優しく可愛らしい雰囲気になります。
樹高があまり大きくならないため、狭いスペースや鉢植えでも育てやすく、コンパクトに楽しめる品種です。
さらに、さわやかな柑橘系の香りを持つので、見た目だけでなく香りからも癒されるでしょう。
ユーカリ・ムーンラグーンの花言葉 「新生」「再生」です。
ユーカリの原産地であるオーストラリアでは山火事が多く、ユーカリは山火事があっても後の降雨により種から発芽し再生することから、これらの花言葉が付けられています。
そのため「新生」「再生」は、新たな門出を迎える人や新たな挑戦を行う人にぴったりです。
困難があっても負けずに再生する姿を花言葉に添えて、出産や入学、就職などのプレゼントに喜ばれるでしょう。
ユーカリ・ムーンラグーンの風水 上向きに伸びる小さな葉を持つユーカリ・ムーンラグーンには、風水的に邪気を払う効果があります。
そのため、玄関やベランダなどに置くことで外からの悪い気を絶ってくれるでしょう。
さらに、玄関など人の往来がある場所に置くことで、良縁を引き寄せて出会い運も高めてくれます。
風水では植物の手入れだけではなく、置く場所の清潔さも重要なので、整理整頓も心がけてくださいね。
●用途・性質 ・用途:鉢植え・庭植え ・鑑賞期:周年 ・草姿:2~3m(剪定次第) ・耐寒性:強(-15℃) ・耐暑性:強 ・耐陰性:弱 ・学名:Eucalyptus ‘Moon Lagoon’ ・英名:Cider gum ・性状:常緑高木 ・原産地:オーストラリア ・科名:フトモモ科 ・属名:ユーカリ属
●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 ・日当たり 半日程度の陽射しが必要 ・肥料・庭 ・肥料・鉢 ・弱剪定 ・強剪定
●難易度 初級者
●鉢サイズ ・サイズ:直径16cm×高さ31cm ・材質:合成樹脂 3枚目の写真がお届け苗例です。
商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。
輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。
以上ご了承下さい。
なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。
●苗が届いたら ▼栽培環境・日当たり・置き場日当たりと風通しの良い環境を好みます。
紫外線を好む植物なので、必ず屋外で育ててください。
室内で育てると窓ガラスで紫外線がカットされて、ユーカリはうまく育つことができません。
暑さ寒さに非常に強い植物です。
東北以南の地域であれば冬も屋外で育てることができます。
ただし、強い寒風や霜雪に当たり続けると葉が枯れ始めます。
屋外で育てる時は天気予報を確認しながら、雪が降り続ける日は軒下などに移動させてください。
室内に置く場合は、暖房の風が直接当たると葉が落ちる原因になります。
暖房の風が当たらない窓際の明るい場所に置きましょう。
▼水やりユーカリ・グニーは過湿を嫌います。
そのため、土が常に湿っていることがないように乾燥気味に育てることがポイントです。
春夏の生育期は土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れるくらいにたっぷりと水やりします。
気温の下がる秋からは、土の乾燥具合を見ながら徐々に水やりを減らしていき、冬は土が乾いてから2~3日後に水やりするように乾燥気味に育てましょう。
ユーカリは成育速度が早くよく水を吸収するので、土の表面が乾くのも早いです。
水枯れには注意して育ててあげてください。
▼肥料ユーカリ・グニーは肥料を好みます。
生育期の3~9月に置き肥を与えましょう。
肥料が不足すると葉が黄色くなりやすいですが、生育期以外の時期に肥料を与えると根痛みの原因になるので注意が必要です。
秋以降は肥料やりをやめて、土の上に置いている置き肥も取り除くようにしてください。
おすすめ肥料はこちら>>GO ▼剪定 剪定後の芽吹く力が強いので、一年を通して剪定ができます。
しかし、真夏や真冬は太い枝は切らずに形を整えるくらいの弱い剪定にしてください。
ユーカリ・グニーは、剪定をせずにそのまま育てるとどんどん大きくなります。
大きくしたい場合は良いのですが、そうでない場合は一年を通して小まめに剪定を行いましょう。
葉が茂りすぎている場合は、風通しが良くなるように幹の内側の枝葉を切るとすっきりと良い株姿になります。
▼ 植え替え 11月から3月または梅雨の期間が適期です。
鉢から抜いたら3分の1程度の土を落とします。
太い根は全て切り落とし細い根を残すように整頓します。
その後市販の培養土を用いて植え替えをします。
植え替え後は乾いてなくても毎朝、水を与えて下さい。
おすすめ培養土はこちら>>GO ▼主な作業 剪定:風通しが悪くなってきたら枝をすかす剪定を行います。
病害虫の対策にもなりまた、大きくなりすぎないよう樹形を維持します。
なお、刈り込むと切り口が茶色く変色しますが、新芽が伸び出てすぐに目立たなくなります。

