【楽天市場】植え込んでお届け鉢花【チャメラウキウム属】ワックスフラワー.5号合成樹脂鉢(MS890)

2,738円(税込)送料別
- カード利用可
ショップページはこちら(楽天市場)産直花だん屋の商品をもっと見る
さらに詳しい情報はこちら長く楽しめる鉢花をお洒落で軽くて丈夫なコンテナに植えこんでお届け
【企画コンセプト】 玄関が殺風景で鉢花を飾りたいんだけどホームセンターや園芸店に売っている鉢花は鉢がダサくていや!自分で植え替えしてまでも飾りたくない!長く楽しめるかもわからない!でもお花を玄関先に飾りたい!そんなあなたのために当店でおしゃれで軽くて丈夫なコンテナに長く楽しめる鉢花を植えこんでお届けいたします。
●品種特性 オーストラリア生まれのワックスフラワー!オーストラリアのお花のなかで一番、愛らしく、華やかな雰囲気があるのがワックスフラワーです。
針状の柔らかな細葉が茂る低木で、花は4月から咲き始めます。
オーストラリアでは最も重要な切花として知られています。
花弁の表面がワックスをかけるたようにつやつやしていることからワックスフラワーと呼ばれています。
●用途・性質 ・用途:庭植え、鉢植え行灯仕立て ・花径:約0.8cm ・樹高:1~4cm ・性状:常緑性低木 ・耐寒性:中(3?5℃は必要) ・耐暑性:強 ・耐光性:強 ・学名:Chamelaucium uncinatum ・俗名:ジェラルトンワックスフラワー、ジェラルトンワックス ・原産地:西オーストラリア州 ・科名:フトモモ科 ・属名:チャメラウキウム属
●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 ・植え場所 日向 半日陰 日向 ・開花期 ・肥料・鉢 ・剪定 ・植替
●難易度 中級者
●商品詳細 ▼付属品 ・有機化成肥料:1袋 ・取扱説明書:1枚
●鉢 ・サイズ:W19.5×19.5cm ・材質:合成樹脂 4枚目の写真がお届け苗例です。
商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。
輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。
以上ご了承下さい。
なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。
●購入後の管理 ▼日当たり・置き場所 日光によく当てると葉や枝がしっかり締まり、丈夫な株に育ちます。
ただし、真夏の直射日光に長時間当てると葉が焼けて茶色く変色してしまうことがあります。
春と秋はよく直射日光に当てて、真夏は明るい日陰が無難です。
高温多湿(とくに、多湿)にやや弱いので、夏は風通しが良い場所が理想的です。
ベランダのコンクリートの上に直置きすると特に温度が上昇するので気をつけましょう。
夏越しはひとつの要です。
冬は5℃以上の気温が必要です。
11月以降は室内の明るい場所に移動させて育てます。
室内では日光不足になり生育が衰えることがあるので、しっかりと日に当てる事がポイントです。
▼水やり・ 春から秋は特に生育が旺盛で水をほしがるので、土の表面が乾いたら水をたっぷりと与えます。
生育期間中に乾かしてしまうと、植物自体が水分の蒸発を防ぐために、つぼみや葉をぽろぽろと落としていくので、注意が必要です。
かといって、いつも土が湿った状態にしておくと、今度は根が腐ってしうので、過湿にすることも禁物です。
冬はそれほど水を必要としないので、水やり回数を控えめにします。
▼肥料 春4月~6月頃と秋10月~11月頃にゆっくりと効くタイプの粒状の肥料を月1回ずつ少量与えます。
夏と冬は与える必要はありません。
おすすめ肥料はこちら>>GO ▼植え替え 鉢の中が根でいっぱいになってしまうと、水も充分に吸えなくなり生育が衰えます。
温度が残る晩秋に植え替えます。
鉢から抜いた株は一回り大きな鉢に植えて、すきまに新しい用土を入れて植えかます。
根を傷めると生育が衰えるので、できるだけまわりの土を落とさないように植え替えるのがコツです。
おすすめ培養土はこちら>>GO ▼病害虫 ・病気:灰色カビ病 ・害虫:アブラムシ 対策として乾燥しやすい春と秋に毎日、葉水を与えてください。
▼花がら摘み・切り戻し 花が枯れてきたらこまめに花がらをつみ取ります。
また、花の終わったあとに草丈全体の2分の1くらいを切り戻すとワキから新芽がでてきてまとまったバランスのよい樹型になり、花つきも良くなります。
この作業を行わないと、ワキ芽があまり伸びないで上にばかり伸びるので、バランスが悪くなり倒れやすくなります。
切り戻しは花後の6月~7月に行います。
▼まとめ 高温多湿の夏を乗り切ることが大切 肥料は与えすぎると花つきが悪くなります 根づまりを起こすと生育が著しく衰えるので、毎年植え替えましょう

