【楽天市場】屋外観葉【ホソイトスギ属】クプレッサスアリゾニカコニファーブルーアイス8.5号合成樹脂鉢(SPA2507-WS)

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さらに詳しい情報はこちら送料無料!シルバーリーフが印象的!香りもよく!クリスマスのイルミネーションが良く似合う!
●品種特性 アメリカのアリゾナ州からカリフォルニア半島にかけて分布する薄皮アリゾナ糸杉の園芸品種になります。
コニファーの中でもブルーアイスはシルバーリーフと呼ばれる銀色を帯びた葉が美しく人気があります。
芽吹き始めのシルバーグリーンの色が特に美しく、次第に落ち着いた色に変化していきます。
透け感のあるシルバーリーフが印象的なブルーアイスは香りもよく、葉に触れるとなんとも言えない爽やかな森の香りが楽しめます。
また自然樹形が円錐形のため、クリスマスの頃にイルミネーションがよく似合うコニファーです。
枝はリースやスワッグなどの花材としてもご利用いただけます。
暑さ寒さ(-10℃)に強く丈夫で育てやすいコニファーとして人気があります。
●用途・性質 ・用途:鉢植え・庭植え ・鑑賞期:春~秋 ・草姿:7~10m ・耐寒性:強(-10℃) ・耐暑性:強(高温多湿は嫌う) ・耐陰性:弱 ・学名:Cupressus arizonica var. glabra ‘Blue Ice’ ・英名:Conifer Blue Ice ・和名:薄皮アリゾナ糸杉 ・性状:常緑針葉高木 ・原産地:アメリカ ・科名:ヒノキ科 ・属名:ホソイトスギ属
●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 ・日当たり 半日程度の陽射しが必要 ・肥料・庭 ・肥料・鉢 ・弱剪定 ・強剪定
●難易度 初級者
●鉢サイズ ・サイズ:直径25cm×高さ30cm ・材質:合成樹脂 3枚目の写真がお届け苗例です。
商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。
輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。
以上ご了承下さい。
なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。
●苗が届いたら ▼栽培環境・日当たり・置き場 半日以上、日があたる場所でよく育ちます。
一日中、日陰の場所はおすすできません。
生育は旺盛ですが、根が浅く強風には弱いので、常に強い風の通り道は避けましょう。
また雪の多き地域の方は枝が折れないように夜間は玄関先に取り込むか折れないように縛って下さい。
▼水やり 土の表面が乾いたらたっぷり水を与えます。
夏場は、毎朝与えるようにして下さい。
日が暮れてから葉が濡れていないようにして下さい。
▼肥料 3月に化成肥料を株元に追肥します。
液肥は蒸れやすくなりますのでおすすめしません。
おすすめ肥料はこちら>>GO ▼病気と害虫 ・病気 葉枯病:枝先や途中の葉、株元の葉が茶色く枯れてきます。
枯れ方は病原菌の種類によって違いますが糸状菌(カビ)が原因です。
土の中で越冬した菌が風や雨によって飛散して伝染することで発生します。
葉が密生した株は風通しが悪く樹冠内部が乾きにくいため、梅雨時期にさらに範囲が拡大します。
密植を避け剪定により樹冠内部の風通しをよくしておきます。
また、堆積した古い落ち葉を取り除き、マルチングをして泥はねを防止すると発生を軽減することができます。
・害虫 スギドクガ:鮮やかな黄緑色の体に茶色と白色の毛があり、一見刺されると痛そうに見えますが毒はなく、触れても痛くありません。
4月から6月、7月から8月の年2回食害を受けます。
樹冠内部の葉から食べるため外からはわかりにくいので、食害を受けやすい時期は株元にふんが落ちていないかを注意します。
▼ 植え替え 11月から3月または梅雨の期間が適期です。
鉢から抜いたら3分の1程度の土を落とします。
太い根は全て切り落とし細い根を残すように整頓します。
その後市販の培養土を用いて植え替えをします。
植え替え後は乾いてなくても毎朝、水を与えて下さい。
おすすめ培養土はこちら>>GO ▼主な作業 剪定:風通しが悪くなってきたら枝をすかす剪定を行います。
病害虫の対策にもなりまた、大きくなりすぎないよう樹形を維持します。
なお、刈り込むと切り口が茶色く変色しますが、新芽が伸び出てすぐに目立たなくなります。

