【楽天市場】【ティモフィラ属】ダールベルグデージー3号ポット(ダイソイディア)

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さらに詳しい情報はこちら夏の暑さに強く晩秋まで楽しめます
●品種特性 ダールベルグデージーは、黄色い野菊を思わせる小花が、株を覆うように次々と咲き続けます。
小花ですが名わき役ともいえる花で、四季咲き性があり、春から初冬まで、ほとんど途切れることなく花が咲くため、コンテナの寄せ植えやハンギング、また、花壇の縁取りなど、用途が広く重宝します。
葉は小さく光沢のある鮮やかなグリーンで羽状に細かく切れ込み、密に茂ってもすき間が多いので、全体にふんわりとした感じになります。
茎は細くしなやか、自然に分枝して広がり、株張り30~40cmぐらいになりますが、芽吹きもよく、刈り込んで切り戻すことで、形や大きさを自由に仕立てられます。
また、全草に清涼感のある香りがあります。
●用途・性質 ・用途:鉢植え・庭植え ・花径:約0.5~0.8cm ・草丈:約5~15cm(這性) ・耐寒性:弱 ・耐暑性:強 ・耐陰性:半日程度の陽射しが必要 ・学名:Thymophylla tenuiloba ・和名:ダイソイディア ・流通名:ダールベルグデージー ・科名:キク科 ・属名:ティモフィラ属 ・性状:一年草(非耐寒性) ・原産地:アメリカ・テキサス州~メキシコ
●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 ・植え場所 半日以上の日差しが必要 ・開花期 ・切り戻し ・肥料
●難易度 初級者 2枚目の写真がお届け苗例です。
商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。
輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。
以上ご了承下さい。
なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。
●苗が届いたら
●鉢植え(置き場所:雪霜が避けれる半日以上日当たりがある場所で管理して下さい) 排水の良い培養土を用いて、お届けポットサイズより2回り大きな鉢に植え込んで下さい。
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●庭植(植え場所:半日以上の陽射しが必要) 必ずしっかり転地返しを行い、土が固くしまっている場合は培養土を混ぜて下さい。
排水が悪い場合は、うねを立てるか溝を掘り排水をよくして下さい。
比較的乾燥には強いですが湿気には弱いので注意して下さい。
●肥料 肥料を一株に対し、小さじ1杯が目安です。
液肥との併用は禁物。
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●水やり たっぷり与えて下さい。
(注意、夕方は与えないで下さい)
●その後の管理
●水やり 庭植:基本的には与える必要はありません。
夏場日照りが続く場合は与えて下さい。
鉢植え:表面の土が白く乾いたらたっぷり与えて下さい。
夏場は午前と午後与えて下さい。
●肥料おすすめ肥料はこちら>>GO
※肥料は与えすぎると株ばかりが大きくなり花咲きが悪くなります。
少し痩せてるぐらいの方が病気にもかかりにくく良いです。
与える肥料は化成肥料を与えて下さい。
・庭植は一株あたり約5g与えて下さい。
・鉢植えは3g与えて下さい。
与える時期は「育て方の目安」を参考にして下さい。
その後の肥料の量は皆さんの経験をもとに検討して下さい。
●切り戻し 切り戻しは梅雨、夏越しに効果的です。
風通しを良くすることで蒸れを防いでくれます。
また次の開花に繋がる新芽が吹きやすくなります。
もったいがらずに行なって下さい。
・切り戻し後の管理として、 置き場所は暑さが落ち着く8月中旬まで明るい日陰で管理して下さい。
肥料はティースプーン1杯を一回だけ与えて下さい。
水やりはよく乾かしたっぷり与えてください。
※梅雨、一番暑い時期の管理ポイントとして 肥料、液肥を大量に与えないことです。
人間と同じで太っていると暑さがつらいように植物もつらいのです。
こんな経験ありませんか? ・水は十分に与えたのに、昼間しおれるてしまう。
夜になるとシャンとする。
・蒸れて葉が溶けてしまう。
・株は緑緑して元気が良いが花が咲かない。
このような症状は肥料が多い症状です。
夏に限らずこの症状が出たら肥料が多い証拠です。
対処方法は肥料を全て取り除くことです。

