【楽天市場】【カリガネソウ属】カリオプテリススターリングシルバー3L号ポット

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さらに詳しい情報はこちら独特な花の付き方とコントラストが鮮やかなリーフが特徴のカリオプテリス!
●品種特性 明るい葉と高さが楽しめるのが特徴のカリオプテリス。
淡い青い花も楽しめますが斑入り葉と、高さを生かして寄せ植えの後ろや横に使ってアクセントにすることをおすすめします。
もちろん地植えにしても宿根しますので(厳寒地は除く)花壇植えを楽しんだりちょっとした切花になるのでおすすめです。
葉をさわると感じるハーブ系の香りも特徴です。
●用途・性質 ・鉢植え・プランター植え ボーダーガーデン前方 ・花径:約5mm ・花穂長:7〜10cm ・草丈:約100cm(地植・鉢植) ・性状:落葉低木(耐寒性) ・耐寒性:強 ・耐暑性:強 ・耐陰性:(半日程度の日差しが必要) ・学名:Caryopteris ・原産地:園芸種 ・科名:クマツヅラ科 ・属名:カリオプテリス(カリガネソウ)属
●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 /・置場所 半日程度の日差しが必要 ・開花期 落葉 ・切り戻し 肥料・庭 肥料・鉢 水やり:表面の土が乾いたら与えて下さい。
(1番下の写真がお届け例です) ☆ご注意&お願い ・商品が植物という特性上、色合いや大きさに若干の違いはございます。
・輸送中に葉が若干痛む場合がございますが成長には問題ありませんのでご了承下さい。
尚、転倒事故での痛みはご連絡下さい。
●購入後の管理 ・鉢植え お届けポットサイズより3回り大きな鉢に植え込む。
排水の良い市販の配合培養土。
おすすめ培養土はこちら>>GO ・花壇・庭植 必ずしっかり転地返しを行う。
土が固くしまっている場合は培養土を混ぜる。
おすすめ培養土はこちら>>GO ・肥料 一株に対し、大さじ1杯が目安。
与える間隔は「育て方の目安」を参考に。
与えすぎに注意し、液肥との併用は禁物。
おすすめ有機化成肥料はこちら>>GO ・水やり 鉢植えは植え付け後、鉢底から水が出るまでたっぷり与える。
その後は土の表面が乾いたら与える。
花壇、庭植えは植え付け後3〜4日は毎日たっぷり与える。
その後は真夏以外はほとんど与えなくてよい。
(注意、夕方は与えないで下さい)
●管理レポート管理方法 ・品種名:カリオプテリスライム葉 ・コンテナサイズ:W30×H14cm ・植え株数:3株 ・置き場所:日当たりの良い露地 7月8日 「鉢底に敷く軽石」を鉢全体の3分の1入れ、「万能培養土」で植え込みました。
元肥は入れていません。
植え込みから1週間ほどたったところで「万能肥料」を1株につきティースプーン1杯ずつ与えました。
この後、9月に入るまで肥料は与えません。
暑い時期に肥料を与えると、株の蒸れにつながりますので 与えないようにします。
水やり 水やりの基本は表面の土が白くなったら与えるですが、定期的に与えても問題ありません。
この時期、場所によって異なりますが、雨の日以外の毎日午前中に与えて下さい。
8月19日 コンテナの土が見えないくらいこんもりと育ちました。
暑い夏のガーデンに、ライムの葉は涼しさを演出してくれます。
草丈は現在35cm程です。
9月に入り「万能肥料」を1株につきティースプーン1杯ずつ与えました。
9月14日 蕾が付きました。
9月29日 1週間前から花が咲き始めました。
ライム葉によく映えるラベンダー色の花穂です。
12月14日 すっかり落葉したので、切り戻しをします。
株元から10cmくらいの高さに切りました。
水やり 12月下〜3月上はほとんど乾きませんが土のなかの水を入れ替えるつもりで 約1週間に一度はたっぷり与えて下さい。
(場所によって異なります) 3月 「万能肥料」を1株につきティースプーン1杯ずつ与えました。
翌年4月5日 暖かくなり芽が吹いてきました。
4月20日 葉が展開してきました。
5月19日 コンテナを覆うほどこんもりとしてきました。
6月17日 草丈も伸びてきました。
9月16日 今年も花が咲き始めました。
●管理のポイント とても丈夫で、害虫の被害にもあいにくく、放任で育ちます。
冬の休眠期に剪定しておくと、翌年の株もコンパクトに育ち樹形もきれいです。
●感想 カリオプテリスは秋の花だけでなく、葉もきれいですので、 ガーデンのアクセントにぴったりです。
鉢植えの場合は、夏場の水切れに注意して下さい。

