【楽天市場】【スミレ属】宿根すみれラブラドリカ 3.5号ポット

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さらに詳しい情報はこちら寒さに強く可愛らしい清楚なすみれ
●品種特性 清らかな姿、花色をした原種の珍品すみれです。
非常に丈夫な性質を持ち、生育旺盛で寒さに強く暖地では葉も枯れずに越冬します。
極寒冷地でも上部は枯れるものの、株は越冬し春にまた芽吹きます。
ビオラと比べて花は小さく可憐な花をしています。
●用途・性質 ・用途:鉢植え、庭植え ・花径:約4〜5cm ・草丈:約10〜15cm ・性状: ・耐寒性:強( ・耐暑性:強 ・耐陰性:半日程度の陽射しが必要 ・学名:Viola mandshurica ・別名:宿根ビオラ ・科名:スミレ科 ・属名:スミレ属 ・性状:多年草 ・原産地:日本〜東北アジア
●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 ・植え場所 半日程度の 陽射しが必要 ・開花期 ・肥料:鉢
●難易度 初級者 3枚目の写真がお届け苗例です。
商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。
輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。
以上ご了承下さい。
なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。
●苗が届いたら
●鉢植え(置き場所:雪霜が避けれる半日以上日当たりがある場所で管理して下さい) 排水の良い培養土を用いて、お届けポットサイズより2回り大きな鉢に植え込んで下さい。
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●庭植え 排水の良い場所を選んで植え込んで下さい。
排水が悪い場合は培養土を混ぜ込んで下さい。
株間隔は約15cmがお勧めです。
寒さには大変丈夫ですが雪や霜が気になる方は夜間だけ養生して下さい。
ビニールを掛ける程度でOKです。
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●肥料 肥料を一株に対し、小さじ1杯が目安です。
液肥との併用は禁物。
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●水やり 3日間は庭植え、鉢植えともにたっぷり与えて下さい。
(注意、夕方は与えないで下さい)
●その後の管理
●水やり ・鉢植え:表面の土が白く乾いたらなるべく午前中に与えて下さい。
よく夕方に与える方が見えますが冬期は与えた水が凍結しますので絶対に与えないで下さい。
・地植え:与えなくてもよいです。
・肥料 付属の肥料を一ヶ月に1回程度与えて下さい。
与えすぎると根腐れや開花障害に繋がりますのでご注意下さい。
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●栽培ポイント 終わった花はジクの根元から取り除いて下さい。
付けっぱなしだと株が弱りますのでこまめに取って下さい。
●管理レポート 【10月中旬】 W50×D16×H18cmの横長コンテナに3株、「万能培養土」で植え込みました。
元肥は入れていません。
植え込みから1週間ほどたったところで「万能肥料」をティースプーン3杯与えました。
【2月下旬】 開花が本格的に始まる前に「万能肥料」をティースプーン3杯与えました。
晩秋から冬にかけては休眠期になるため肥料を与えても開花しません。
花が咲かないからと言って肥料を与えると病気になるので気を付けて下さい。
休眠期は寒さにあたることで葉が黒くなっています。
【3月中旬】 暖かくなると同時に一気に株も大きくなり花も沢山咲いてきました。
【4月下旬】 このような状態になったら切り戻しをして夏越しにそなえます。
地際から5cm程度の高さでザクザク切り戻して下さい。
古い葉を取り除き新しい葉ばかりにします。
写真の状態ぐらいまで小さくしても問題ありません。
根に酸素を与えるために培養土を耕します。
その後、直射日光が避けれるところに移動して下さい。
風通しを良くすることで夏場の蒸れを防いでくれます。
また秋の開花に繋がる新芽が吹きやすくなります。
もったいがらずに行なって下さい。
【夏越しのポイント】 肥料を与えると株がどんどん大きくなり蒸れやすくなります。
肥料は液肥も含め与えないでください。
特に梅雨からお盆までは与えないで下さい。
切り戻しは9月中旬までは続けて下さい。
蒸れないようにして下さい。
【9月下旬】 暑さが落ちついたので「万能肥料」をティースプーン3杯与えました。

