【楽天市場】送料無料!【フジ属】八重咲きフジ 黒竜 6号ポット(接ぎ木苗)

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さらに詳しい情報はこちらちょっと自慢できる珍しい八重咲きの藤!
●品種特性 4月下旬〜5月にかけて可憐で長い花房を咲かせる藤。
日本の初夏を感じさせる代表的なツル性落葉小高木です。
用途としてフェンスに絡ませたり藤棚を作るなど庭には欠かせない品種です。
本種は珍しい八重咲きの花穂が特徴の藤です。
微量の香りが初夏を感じさせてくれます。
ちょっと自慢できる品種です。
丈夫で育てやすくまた鉢植えで楽しんでいただけます。
花後に豆鞘(実)ができますが実を付けたままにしておくと木の生長が弱くなるので、 枯れた花房や豆鞘はこまめに取るようにしてください。
●用途・性質 ・用途:フェンス、フジ棚、鉢植え ・花長:20〜30cm ・樹高:1〜2cmツル性 ・性状:落葉ツル性低木 ・耐寒性:強 ・耐暑性:強 ・耐陰性:半日以上の陽射しが必要 ・学名:Wisteria floribunda ・別名:ママッコ・ヨメノナミダ(嫁の涙) ・原産地:日本 ・科名:マメ科 ・属名:フジ属
●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 ・植え場所 半日以上の陽射しが必要 ・開花期 ・花芽分化 ・剪定 ・肥料・庭 ・肥料・鉢
●難易度 初級者 3枚目の写真がお届け苗例です。
商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。
輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。
以上ご了承下さい。
なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。
●植え込み事例 愛知県江南市曼荼羅寺にて撮影しました。
大きなコンテナに植えてありました。
かなり古いフジ黒竜だと思います。
●苗が届いたら
●庭植(植え場所:半日以上の陽射しが必要) 必ずしっかり転地返しを行い、土が固くしまっている場合は培養土を混ぜて下さい。
排水が悪い場合は、うねを立てるか溝を掘り排水をよくして下さい。
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●鉢植え(置き場所:半日以上の陽射しが必要) 排水の良い市販の配合培養土を使用して、お届けポットサイズより2回り大きな鉢に植え込んで下さい。
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●肥料 一株に対し、大さじ2杯が目安です。
液肥との併用は禁物。
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●水やり 庭植え、鉢植えともに約3日間、たっぷり与えて下さい。
(注意、夕方は与えないで下さい)
●その後の管理
●水やり 庭植:基本的には与える必要はありません。
夏場日照りが続く場合は与えて下さい。
鉢植え:乾燥には強いですが、表面の土が白く乾いたらたっぷり与えて下さい。
●肥料(↑育て方の目安参照) 与える肥料は化成と有機肥料を混ぜて与えて下さい。
庭植、鉢植えともに一株あたり約20〜30g与えて下さい。
※肥料は与えすぎると葉ばかりが茂り花咲きが悪くなります。
少し痩せてるぐらいの方が病気にもかかりにくく良いです。
その後の肥料の量は皆さんの経験をもとに検討して下さい。
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●剪定【 夏剪定】 基本の樹形を作ることと花芽をたくさん付けさせる目的の軽い剪定です。
翌春咲く花芽が形成されるのは7月下旬〜8月にかけて、春から夏に伸びた枝の中で充実した短枝に翌年の花芽が付きます。
ただし茎葉ばかりが伸びると花芽がつきにくくなるので、伸びすぎる勢いの強い枝があれば7月上旬にそのつるの先端を切り、成長を止めてください。
また混み合った箇所があれば枝を切って整理します。
株元や幹の途中から「ヤゴ」と呼ばれる勢いよく伸びる枝が発生しますので、見つけ次第付け根から切り落とします。
【冬剪定】 樹形をバランスよく整えるのが目的の本剪定です。
落葉期になると花芽と葉芽が肉眼で区別できます(花芽の方が葉芽に比べてふっくら丸みのある形) できるだけ花芽を多く残しながら、長く伸びすぎた枝や花芽の付いていない枝を切り樹形を整えて下さい。
※花芽とは芽の区別が不安なら大胆に切らない方がよいかもしれません。
●鉢上げ 2〜3年に一度は鉢上げを行って下さい。
2〜3回り大きな鉢に上げて下さい。
鉢で楽しむことは限界がございます。
ある程度の大きさになったら庭植えしていただくことをオススメします。

