【楽天市場】産直花だん屋

【楽天市場】【マンサク属】緑葉トキワマンサク紅花 3.5号ポット

638円(税込)送料別

  • カード利用可
さらに詳しい情報はこちら

紅花を見事に咲かせる緑葉トキワマンサク!シンボルツリー!鉢植え!生垣に大人気!


●品種特性 4月-5月に短いリボンのような花を咲かせる中国南東部、インド北東部、日本などに分布する常緑種で多花性、生育が早いことや刈り込みに強いことから生垣として人気があります。

また、放任しておいても地際から数本の幹が伸びて、細かい枝が出て自然に樹型がまとまるのでシンボルツリーとしても人気があります。

自然な樹型で楽しみたい場合は切り戻しなどの作業は不要です。

ただし、枝が邪魔になる場合や長く伸びすぎた枝や徒長枝(生育の弱い間延びした細枝)、短い枝でも混み合った部分は花後に付け根から切り取って下さい。


●用途・性質 ・用途:庭植え、生垣、鉢植え ・花径:0.5〜0.8cm ・樹高:1〜2cm ・性状:落葉低木 ・耐寒性:強(−5℃程度) ・耐暑性:強 ・耐陰性:半日以上の陽射しが必要 ・学名:Loropetalum chinensevar. rubra ・別名:アリアケカズラ ・原産地:日本、中国 ・科名:マンサク科 ・属名:トキワマンサク属
●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期                ・植え場所       半日以上の陽射しが必要 ・開花期     ・肥料・庭   ・肥料・鉢                ・剪定                
●難易度 初級者 3枚目の写真がお届け苗例です。

商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。

輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。

以上ご了承下さい。

なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。

 
●植え込み事例 銅葉トキワマンサクが南側の角地に植えてありました。

シンボルツリーの役目をしてくれるそうです。

銅葉トキワマンサクが北側の日当たりのあまりよくない場所に 植えてありましたが綺麗に咲いていました。

常緑の性質を生かして南東側にの生垣として植えられていました。

万作は刈り込みに強く生垣としても多く用いられます。

(緑葉トキワマンサク) 4月上旬満開になってました。

緑葉トキワマンサクが日当たりの良い南側に植えてありました。

目隠しになるように植えたありました。

銅葉トキワマンサクが北側に植えてありました。

朝日は十分にあたっていました。

見事に咲いていたのでシンボルツリーとしての役目を果たしていました。

緑葉トキワマンサクが南側の日当たりの良い場所に植えてありました。

洋風の家に良く似合っていました。

  緑葉トキワマンサクが南側のお庭に見事に咲いていました。

剪定をおこなっていないみたいでブッシュ状に枝が伸びていました。

産直花だん屋で育てた緑葉トキワマンサクの鉢植えです。

意外とコンパクトにまとまりました。


●苗が届いたら
●庭植(植え場所:半日以上の陽射しが必要) 必ずしっかり転地返しを行い、土が固くしまっている場合は培養土を混ぜて下さい。

排水が悪い場合は、うねを立てるか溝を掘り排水をよくして下さい。

おすすめ培養土はこちら>>GO
●生垣の施工 生垣の場合は2m間隔で木杭を打ち込み、80cmから1m間隔で苗を植付けます。

木杭の天辺から15cm程度下に横木(竹)を入れ、釘で横木を固定します。

これが支柱になります。

この支柱に苗をシュロ縄で止め、倒れないようにします。

支柱が必要な理由は、風で苗が動くため根が活着しにくくなるからです。

樹木の根が完全に定着するまでには最低でも2年は必要ですから、支柱は必ず立てる必要があります。


●鉢植え(置き場所:半日以上の陽射しが必要) 排水の良い市販の配合培養土を使用して、お届けポットサイズより2回り大きな鉢に植え込んで下さい。

おすすめ培養土はこちら>>GO
●肥料 一株に対し、大さじ1杯が目安です。

液肥との併用は禁物。

おすすめ肥料はこちら>>GO
●水やり 庭植え、鉢植えともに3日間はたっぷり与えて下さい。


●その後の管理
●水やり 庭植:基本的には与える必要はありません。

夏場日照りが続く場合は与えて下さい。

鉢植え:乾燥には強いですが、表面の土が白く乾いたらたっぷり与えて下さい。


●肥料(↑育て方の目安参照) 与える肥料は化成と有機肥料を交互に与えて下さい。

庭植、鉢植えともに一株あたり約4〜5g与えて下さい。


※肥料は与えすぎると葉ばかりが茂り花咲きが悪くなります。

少し痩せてるぐらいの方が病気にもかかりにくく良いです。

その後の肥料の量は皆さんの経験をもとに検討して下さい。

おすすめ有機化成肥料はこちら>>GO
●剪定(開花終了後) 放任しておいても地際から数本の幹が伸びて、細かい枝が出て自然に樹型がまとまるので、自然な樹型で楽しみたい場合は切り戻しなどの作業は不要です。

ただし、枝が邪魔になる場合や長く伸びすぎた枝や徒長枝(生育の弱い間延びした細枝)、短い枝でも混み合った部分は花後に付け根から切り取って下さい。

生垣はバリカンで枝先を整えて下さい。


●鉢上げ 2〜3年に一度は鉢上げを行って下さい。

2〜3回り大きな鉢に上げて下さい。

鉢で楽しむことは限界がございます。

ある程度の大きさになったら庭植えしていただくことをオススメします。

【マンサク属】緑葉トキワマンサク紅花 3.5号ポット

さらに詳しい情報はこちら
商品はこちら