【楽天市場】【大苗】ガーデンアジサイ アナベル 4.5号ポット苗イングリッシュガーデン ガーデニング 花苗 花木

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※今年の初夏頃からの開花見込苗です。
【商品説明】 北米原産のアジサイ科の耐寒性落葉低木。
−28℃程度の耐寒力があり、極寒地でなければ戸外で越冬します。
アジサイは剪定の時期が難しくて・・・・でもこのアナベルは春の新芽に花がつくので、秋から冬に形を整えながら刈り込めばいいんです。
毎年6〜7月頃に大きなボール状の純白の花を開花します。
玉の大きさは20cm以上もある見事さで、咲き始めは緑っぽい感じで、その後純白になります。
とても綺麗でフアンが多いアジサイです。
【育て方】 1日中日光がよくあたる場所、もしくは午前中に日光がよくあたり午後は木陰のような日陰になる場所で育てて下さい。
北海道から鹿児島まで冬囲いをする必要なく戸外で育てることができます。
とても水を好む植物のため庭植えにした場合も乾燥のし過ぎには注意して下さい。
植えつけてから2年程度は土が乾いていたら水やりをして下さい。
特に真夏は朝夕の2回くらいあげても大丈夫です。
植えつけてから2年以上経っている場合は、夏に土が乾いているようであれば適宜水をあげてください。
鉢植えの場合は春、秋は1日1回。
夏は水枯れしないように1日2回程度、最低でも1日1回はあげてください。
真夏は特に水切れに注意します。
水やりは鉢の土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりとあげてください。
過乾燥で葉が垂れてきた場合はバケツなどに鉢が少し埋まるくらいまで水を張って日陰で半日くらい浸けておくと戻る事があるので試してみて下さい。
肥料は植えつけ時に元肥を施し、年2回1〜2月と7〜8月に緩効性の置き肥をあげてください。
1〜2月の寒肥は、翌年の花を立派に咲かせるためのものです。
最初の花が咲き終わった後の7〜8月の肥料は、新芽を生長させるためのものです。
病害虫にとても強い植物ですが、うどんこ病に感染することがあります。
葉が白く粉がついているような状態になったらうどんこ病の可能性があります。
うどん粉病にかかった葉はすぐに取り去りましょう。
枝をすきこんで剪定をして風通しを良くし、市販のスプレー殺菌剤の散布を1週間に1回、4週間ほど続けて下さい。
アメリカあじさい(アナベル)は新枝咲のアジサイなので、花の開花が終わる冬〜早春の間に枝を切り戻す剪定をすれば、また翌年初夏に花が開花します。
新枝咲きのアジサイはだいたいの剪定時期さえ守れば、剪定位置を気にしなくても毎年開花します。
【お届けする商品】 4.5号ポット苗
※苗の画像は入荷時のお届け株の平均的なサイズ見本です。
※ご購入時期によって生長または切り戻しを行っている場合があります。
※本商品は露地で長期間栽培されています。
このため、葉先の折れや葉に多少の傷がある場合がありますのでご了承ください。
【別名等】 ハイドラジア アルボレスケンス Hydrangea arborescens 'Annabelle' アメリカアジサイ >>その他のアジサイはコチラ >>その他の花木苗はコチラ >>その他の切り花にできる花苗はコチラ イングリッシュガーデン ローメンテナンス 花木 庭木 シンボルツリー 垣根 北向き 低木 灌木 手軽 おしゃれ 可愛い 人気 丈夫 育てやすい アウトドア 庭植え 造園 オーナメンタルプランツ 花苗 苗 寄せ植え 花壇 宿根草 多年草 コンテナ ベランダ 鉢植え 土留 雑草防止 店 手軽 簡単 レア 珍しい 耐寒 暑さ 夏 ギフト 母の日 プレゼント おすすめ >>お勧めの鉢・プランターはコチラ >>お勧めの園芸用土・土壌改良・マルチ材はコチラ

