【楽天市場】ヒイラギナンテン 【銀葉 (ギンヨウ)】 3.5号ポット苗 実生

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送料についてはこちらお届けする商品について商品について商品は実生ポット苗です。
根鉢の部分も含め高さ約25cmです。
根鉢の大きさは3.5号(直径10.5cmポット)です。
実生とは種から生まれた苗です。
実生苗は雑種のため詳細な品種名はありません。
ヒイラギナンテン 銀葉の育て方植え方・用土冬の冷乾風の当たらない日なたから半日陰に植えます。
日陰に植えると徒長して節間が伸び、ひょろひょろとした姿となり、花つきも悪くなってしまいます。
土質は特に選びませんが、乾燥しすぎない、腐植質を含む肥沃な土壌が適します。
新芽が伸びる前の3月中旬から4月下旬か、本格的な冬に入る前の10月上旬から11月下旬に植えつけます。
水やり特に必要ありませんが、極端に乾燥する夏の高温期には、朝か夕方に水やりします。
肥料のやり方寒肥として、1月上旬から2月下旬に緩効性の化成肥料や、固形の油かすを施します。
剪定方法ヒイラギナンテンは分枝しにくいので、放っておくと背ばかりが高くなり、花数も少なくなってしまいます。
これを調整するために、開花後の3月中旬から4月下旬に剪定しましょう。
枝先から1節下の部分で切ると、複数の新梢が伸びてきます。
毎年これを繰り返すと、こんもりとした樹形に整います。
同時に混みすぎた枝や、枯れ枝を切り除きましょう。
刈り込みに強いため、大きくなりすぎた株は、好みの大きさに切り戻し剪定することもできます。
増やし方種まき、挿し木Mahonia japonicaヒイラギナンテン | 銀葉 3.5号ポット苗2017年秋に初登場! ヒイラギナンテンの銀葉品種日本の和風庭園で大活躍する「ヒイラギナンテン」は、これまでにたくさんのお庭の玄関先なや下草など、ガーデンをコーディネイトしてきた、定番の低木です。
今回はそんなヒイラギナンテンの非常に珍しい銀葉品種をご紹介!なんとこの「銀葉」は2017年秋から販売開始した、ごく限られた販売店でしか入手できない希少なナンテンなのです。
葉は新芽のころが一番銀色が濃く、ライムグリーンのような明るさがありますが、徐々に葉の緑が濃く変化し、柔らかい風合いの銀葉に変化します。
濃い緑色の印象が強いヒイラギナンテンですが、この「銀葉」は色の濃さがないので重たい印象がなく、柔らかい雰囲気をもっています。
光に反射すると銀色がさらに際立ち、お庭を独特な風合いながら、落ち着いた印象にしてくれます。
秋の紅葉はなく、年中独特の風合いのある銀葉を楽しんでいただけます。
ヒイラギナンテンは常緑で濃い緑色の葉、早春に長い花穂に多数つく黄色い花、初夏に熟す黒青色で粉を吹いた果実と、1年を通じて観賞できる植物です。
ヒイラギナンテンの和名は葉がナンテンのように複葉で、ヒイラギのようにとげのあることや、果実のつき方がナンテンに似ることに由来しており、実際の属名とは異なります。
ヒイラギナンテン 銀葉 の特徴学名Mahonia japonicaメギ科マホニア属別名柊南天開花時期3月〜4月花色・大きさ・花形黄色最終樹高地植え:0.5m 〜 1.5m鉢植え:0.5m 〜 1.5m(耐寒性常緑低木)栽培用途地植え、鉢植え、盆栽、生垣など成長の早さ普通(20cm/年)植栽適地東北〜沖縄(寒冷地では鉢植え栽培をおすすめします)育てやすさ ★★★☆☆ 育てやすい日照条件:日なた〜半日陰、耐陰性強い、耐寒性やや強い、耐暑性強い耐病害虫性耐病性:とても強い害虫:ほとんどつかない花言葉激しい感情、激情、愛情は増すばかり

