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【楽天市場】ローズソイル・ローズスタート・ローズフードのセット

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イングリッシュローズ用の培養土と肥料

イングリッシュローズ用の培養土と肥料ローズソイル・ローズスタート・ローズフードのセットイングリッシュローズの栽培用に開発された、プロトリーフ社製の培養土とバラの肥料2種のセットです。

セット内容:ローズソイル10リットル入り[培養土] × 1ローズフード550g入り(7-6-9)[バラの元肥・追肥]× 1ローズスタート150g入り(4-4-4)[バラの元肥]× 1ローズソイル厳選された国産原料のみをバラのために贅沢に配合したバラ専用培養土。

安全で有用な菌根菌「スタート」を配合し、ストレスや病気に強い健全なバラの育成に貢献し、花付きを良くします。

イングリッシュローズを世に送り出している英国・デビッド・オースチン・ロージズ社の推奨商品です。

主な配合原料:赤玉土、鹿沼土、バーク堆肥、モミポスト、くん炭、他肥料配合の有無:無しpH:6.0±0.5EC:0.7±0.5○使用方法(鉢の植え付け方)鉢底土を2〜3cm入れローズソイルを鉢の1/3まで入れます。

別売の「ローズスタート」を30gほどを根に直接触れるように施します。

(ローズソイルに配合されているスタートとほぼ同じ成分ですが、直接根にまぶすことにより、より植え付け後の生育がよくなります)大苗の場合には、直接苗の接ぎ木部分が鉢の縁の高さに来るように山高に苗を入れ、苗がずれないようにしながら鉢の縁から2〜3cm下までローズソイルを入れていきます。

最後に鉢底の穴から流れでるまでたっぷりと水を与え、根付くまで2週間程度、日陰で管理します。

詳しくはローズソイルの使い方をご覧下さい。

菌根菌とは:植物の根だけでは吸収できない栄養分を「菌糸」という手を伸ばして植物に運んでくれる上、悪い微生物からも守ってくれる菌です。

ローズフードイングリッシュローズを生み出したデビッド・オースチン・ロージズ社認定のバラ専用肥料です。

ゆっくりと長く効く有機肥料と、素早く効果的に効く化成肥料をバランスよく配合。

また、バラの健康的な成長に必要な微量要素も配合しており、土壌構造を豊かにします。

原材料:植物油かす類、硫酸加里、動物かす粉末類化成肥料、混合有機質肥料、硫酸アンモニア加工苦土肥料、魚粉類、溶成微量要素肥料チッソ-リン酸-カリ=7-6-9庭植えの場合:元肥の時は、深さ40〜50cmの穴を掘り、底土に60g程度を良く混ぜた後、できるだけ根に直接本品が触れないように植え付けます。

追肥は、株元から10cm程度離したところに3ヶ所ほど軽く穴を掘り、本品を施します。

夏の追肥(8月中旬〜下旬)は、50〜100g、寒肥(12月下旬〜2月上旬)の場合には、300〜400g、お礼肥え(6月中旬〜下旬)は50〜100g鉢植えの場合:鉢替え・植え付け後、追肥の方法で与えて下さい。

また、ひと月に1回30〜40g程度を鉢の縁に沿って3ヶ所程度軽く穴を掘り埋め戻します。

ローズスタート18種類の菌根菌と6種類の土壌有用菌、そして植物の活性を高めるバイオティミュラントを配合したバラの肥料です。

元肥としてご使用いただくと国産・輸入苗に関わらず、根の張りが良くなり、菌根菌の働きによりバラのシュートの伸びが良くなります。

菌根菌が普段吸収されない土の養分水分を根本まで持ってきてくれます。

原材料:海草かす、大豆油かす、微生物(菌根菌)、土壌有用菌付使用方法:1株あたり30gを目安に湿った状態の根に直接付着するようローズスタートを振りかけて、根が乾く前に素早く植え込んでください。

バラ以外の植物にもご使用いただけ効果的ですが、アブラナ科とツツジ科には効果が劣ります。

ローズソイル・ローズスタート・ローズフードのセットの栽培ガイドイングリッシュローズ苗類のお届け形態についてローズソイルイングリッシュローズ・シュラブタイプの上手な仕立て方バラの植え方とお手入れバラにつく害虫バラの病気

ローズソイル・ローズスタート・ローズフードのセット

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