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【楽天市場】四季咲きクレマチス 大河(タイガ) 3.5号(c11)

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フロリダ系クレマチス 

写真は見本となります。

20年2月8日に入荷。

状態は季節によって変化いたします。

202a 大河(タイガ) 蕾の時は白色ですが最初に開く外側の花弁はラベンダーブルー。

そして中央の万重咲き部分、先が少しぐりーんがかったクリーム色とラベンダー色との複色のような、野性味を感じさせつつも美しい花弁が次々と開いていきます。

この品種の魅力はなんといってもその移りゆき花色と花型の表情の変化。

咲き始めと咲き終わりでは全く別の花かと思わせるような変化をみせます。

また、花弁数が多いため花保ちが良く長く間楽しむことが可能、さらに次から次へと花を咲かせていく四季咲き性の強健種。

毎日見てもその表情の違いに驚かされいつまでも楽しめる、今大注目の最新品種です。

クレマチス 分類:キンポウゲ科クレマチス属 学名:Clematis L 原産:東アジア、北アメリカ東南部から南アメリカ中部 世界の温帯地方を中心に約300種が分布し、そのうちわが国に自生するのはカザグルマなど約20〜25種です。

クレマチスはつる性植物ですので、他の樹木や宿根草とは異なる、 ユニークな利用ができます。

何かに絡まりながらの生育になるので、トレリスやフェンス、 または他の樹木などと組み合わせてのお庭づくりができます。

クレマチスは種類の幅が大きく、それぞれに栽培法が多少異なります。

フロリダ系クレマチス 中国原産の「テッセン」と呼ばれる種類、および「テッセン」との交配によって生まれた品種群で、「テッセン」の性質を受け継ぐ系統です。

前年枝や当年枝より伸びる新梢の節々に、春から秋まで次々開花します。

ただ、夏に休息して葉を枯らし、再び秋口より開花します。

冬季でも完全には枯れず節々に側芽の動きがみられる等の性質があります。

多花性で開花期間が大変長く、長期にわたって花を楽しむことができます。

大河(タイガ) 蕾の時は白色ですが最初に開く外側の花弁はラベンダーブルー。

そして中央の万重咲き部分、先が少しぐりーんがかったクリーム色とラベンダー色との複色のような、野性味を感じさせつつも美しい花弁が次々と開いていきます。

この品種の魅力はなんといってもその移りゆき花色と花型の表情の変化。

咲き始めと咲き終わりでは全く別の花かと思わせるような変化をみせます。

また、花弁数が多いため花保ちが良く長く間楽しむことが可能、さらに次から次へと花を咲かせていく四季咲き性の強健種。

毎日見てもその表情の違いに驚かされいつまでも楽しめる、今大注目の最新品種です。

【栽培】 いずれも日光を好むので、半日以上よく日が当たる場所で育てるのが良いです。

半日陰でも花を楽しむことができますが、日向よりは花付きが悪くなったりします。

風通しが良い場所が適していますが、強すぎる風には注意が必要です。

水捌けのよい場所や用土を好みます。

庭植えにされる場合は、軽石などを混ぜ込み、土壌の水はけを調整していただくと良いでしょう。

水遣りは、鉢土の表面が乾いたら、鉢底から水が出るまでたっぷり与えます。

庭植えでは、根が張れば基本的に水やりをしなくても大丈夫ですが、晴天が長期間続いたり、葉がぐったり萎れているようであればたっぷり水遣りします。

病害虫は春はアブラムシが発生しやすいので、浸透移行性の殺虫剤を使用します。

最大の天敵はネマトーダ(センチュウ)です。

センチュウ対策はこちらから 風通しが悪いとうどんこやさび病にかかりやすくなります。

特に長雨の時期は注意してください。

植え付けは、真夏を除き、一年中植え付け・植え込みができますが、 休眠期の12月〜2月中旬ころが最も適しています。

クレマチスは移植を嫌うので、あまり根をさわらないようにするとよいでしょう。

庭植えでも鉢植えでも、つるを1節分、土中に埋めて深植えするのが基本です。



■剪定

■ 花後に剪定すると、その後に伸びてきたつるに、花芽が付きます。

基本的には、つる全体の長さの3分の1〜2分の1ぐらいを残し、早めに剪定します。

休眠期中に強剪定を行います。

太いつるのみを残して切ります。

四季咲きクレマチス 大河(タイガ) 3.5号(c11)

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