【楽天市場】【中古】 舞台「滄海天記・序篇 ~天月、闇に墜つ~」/高崎翔太,正木郁,上仁樹,千葉瑞己,谷佳樹,鮎川太陽,沖野晃司,滄海天記プロジェクト(原作)

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高崎翔太,正木郁,上仁樹,千葉瑞己,谷佳樹,鮎川太陽,沖野晃司,滄海天記プロジェクト(原作)販売会社/発売会社:東映ビデオ(株)発売年月日:2022/05/11JAN:4988101217885焼け落ちた本能寺で、織田信長の骸を探す、明智光秀達。
/しかし、そこに骸はない。
/その時、日は陰り、和ノ国は闇に包まれた。
/一体何が起きたのか?/数ヶ月後、本能寺の変で、記憶を失ったミナトははるか離島へ流人として流されていた。
/ミナトを受け入れる島の少年、カズヤ、ナギサ、レイジ達。
/天岩戸に閉じこめられたカゲロウがミナトと交信を試みるが、遠く、声はなかなか届かない。
/カゲロウは天照大御神を呼ぶ。
/かすかにつながる天照とカゲロウ。
/物語は天照大御神を語り部とし、6年前へと遡っていく。
/織田信長は天下統一への道のりの最中、第1次木津川口の戦いで村上武吉率いる水軍に大敗を喫してしまう。
/宇喜多直家に連れられ行き着いた社で、信長に力を差し伸べようとするものがいた。
/信長はそのものの力を得て、殺戮を繰り返し始める。
/カゲロウとミナトの兄弟は神に使える巫子として、戦乱に明け暮れる世を憂いていた。
/二人は魔を断つ神楽、太刀舞の名手としても知られていた。
/そんな二人の前に、天照大御神と須佐之男命が降臨し、現世に蘇る「屍鬼」を斬る力を授け、二人を依代とすることにした。
/旅の途中、戦乱の和ノ国を放浪していた侠客ゲントに出会う。
/カゲロウとミナトは、織田信長こそが第六天魔王として「屍鬼」を操っていることを知る。
/そして、信長の凶行を止めようと思っていた明智光秀と二人は出会い、信長を倒そうとする…!/そこで起きた真実とは?/世界はなぜ闇に包まれてしまったのか?/カゲロウとミナトの兄弟はなぜ引き裂かれたのか?/「滄海天記」の航海がいよいよ始まる…!!